敏感肌でも使えるニキビケアとは?

ガラケーが再び人気になっていること

スマホが人気になっているとはいえ、ガラケーも注目されるようになってきています。なぜかというとスマホは高いからです。確かに高いと思います。スマホ1台でなんでもできるとはいえ、携帯電話でいろんなことをしようと思わない人が多いのも事実です。インターネットならば家ですれば良いわけで、わざわざ小さな画面で調べなくてもと思うのです。

 

電話とメールだけできればよいと思っている人はとても多いと思いますし、実際私もガラケーを何年も使っています。それで十分ですし、あえて新しいスマホを買わなくてもと思うのです。ガラケーの方が軽いし、コンパクトで持ち運びもしやすいです。料金も月々スマホの半分くらいで済むわけですから節約するならばガラケーです。

 

特にタブレットを持っているならばガラケーで十分でないかと思います。そしてできるなら、もっと公共の場にwifiのできる環境を増やしてほしいものです。海外ではこうした設備が進んでいて東南アジアでもあちこちに公衆のインターネットの電波が飛んでいます。

 

日本は少しずつこうしたwifiが広がってきたとはいえ、まだまだだと思います。海外から観光で来る外国人もかなりこれには困っていると思います。

 

いずれにしてもガラケーはこれからも日本市場ではそれなりに使い続ける人がいるように思えます。

 

 

参考:
ニキビ 治す

「夜のせんせい」の第9話を見ました。
今回は損得抜きの居場所があるっていうのはいいなあと思う回でした。
会社が買収の危機に陥り、その危機を作ったのは味方であるはずの役員でした。
何もかも失った上武が考えるのはやはり「死」でした。
よくある展開と思いつつ、その後の処理がこのドラマのいいところです。
上武を拉致する怪しげ2人組。ヤクザと関わりがあったという前振りがあれば、ついヤクザだと思ってしまいますが、これがそうではなくて、クラスメートの大澤と山田でした。
そして連れられてきた場所は教室でした。目隠しを外された上武の映る風景がいつもと変わらぬ授業風景というのは、なんともいえない感情になりました。
一人暗闇にいた人間が「君は一人じゃない」というメッセージを言葉ではなく、変わらない風景で表したことがこのドラマの素晴らしいところです。
次回の最終回は最後まで闇の中にいる大澤さんの物語です。
やくざである大澤さんの闇の世界を、どう処理するのかが楽しみです。
できればすべてがハッピーエンドで終わってほしいと思います。できれば桜先生と大澤さんのLOVEがあってもおもしろいのにと思っていますが、そこまでの時間はなさそうです。
今期のドラマで最後まで見たのはこの「夜のせんせい」だけなので、最後まで楽しみたいと思います。

続きを読む≫ 2014/03/18 01:02:18

大人ニキビって顔だけでなく色々なところにできるんですよね。
私の場合、お腹、背中、それからお尻にまで。お尻のニキビがなかなか面倒で、座る度に痛いんですよね。
本当に不快なものです。
それと、お腹や顔は自分で見て、ニキビケアをすることができるのですが、背中はどうにもならないんです。
顔と比べて背中は、どんな状態になっているのかも確認しづらいしお薬だって塗りにくい。
私が使っているのは、消毒ができるニキビ用化粧水なのですが、これを背中に塗りたい。手でやろうとするとポトポトと落ちてしまう。
コットンに含ませて、手でやろうとすると変な格好になってあちこち痛い。しまいにちは、どこか捻っちゃってシップにお世話になることもありました。
そこで、色々と試したのですが菜ばしにコットンを挟んで、セロテープで固定して塗る方法。手でやるよりは苦痛ではないのですが、もうちょっとなにかが足りない感じです。
割り箸に挟む方法も同じで、もうちょっと長さも欲しいところです。
100円ショップでコップや水筒を洗うブラシで試して見ました。枝が伸びて使いやすいのですが、スポンジが荒くて化粧水が落ちてしまうのと、肌への刺激がちょっと強いようです。
赤ちゃんの沐浴用ガーゼに化粧水を含ませて、あかすりのようにゴシゴシもたってみましたが、化粧水の使用量がものすごいのでもったいなくなってやめました。
背中の大人ニキビケアに何か良い道具はないかと、今も模索中です。

続きを読む≫ 2014/01/09 22:28:09

12月31日から1月5日まで、実家のある鹿児島に帰省しました。
今回の目的はもちろん温泉です。
帰省した当日に実家の近所の温泉に行き、元旦当日は地元で私が一番大好きなお肌がつるつるになる家族風呂のある温泉に行きました。
その温泉の家族風呂は全部で8つあり、各温泉ごとに景色が違うので楽しいです。
各家族風呂には和室、トイレがあり、テレビも見ることができます。
シャンプー、リンス、ボディーソープもそろっており手ぶらで行けるのがうれしいです。
次の日2日は夕食とともに温泉に入浴できる居酒屋に行きました。
3日間の温泉で日ごろの肩こりもすっかり良くなりましたよ。

 

3日4日は主人の実家のある大分へ移動しました。
ここでは温泉旅館を予約していたので主人の両親とお泊りしました。
旅館に着いてすぐ大浴場へ行き、夕食後貸切風呂に行き、寝起きに大浴場に行きました。
ここでも温泉三昧でした。
その後鹿児島に移動し4日の夜も実家の近所の温泉に行きました。
おかげさまで、疲れはとれお肌もつるつるになりました。

 

が、しかし・・・・お正月に行く先々でおいしものを食べ続けていたので
お正月前に比べ体重が3キロも増えてしまいました。
予想はしていましたが、実際の数字を見ると哀しくなってきます。
お正月太りを今週中に解消するために昨晩から体操し、動く際はお腹とお尻を意識しています。

 

今週中に元の体重に戻します!

続きを読む≫ 2014/01/08 21:29:08 雑記

女性は誰しもがおしゃれや美にこだわる方がいるかと思います。
そんな私もその一人で、ファッション誌や美容雑誌などといったものを
よく買っては眺めて、少しまねをして自己満足に浸っています。
でも、何かが物足りないと感じた頃に、ネットで美容について扱うサイトやブログがたくさんあることにふと気づきました。
ということは、今まで以上に美にこだわるきれいになりたい・今以上に活躍をしたいそんな女性が増えているのだと実感できますね。
そこで、若さの美を取り入れるにはスキンケアが大事ではないかと私はいつも気を使っています。
色んなサイトを見た結果、スキンケアの基本は年齢にあう方法で手入れをすることだと思いました。特にニキビは年代によって対策が違います。
分かりやすく言えば、10代では油分は必要ないけど40代では欠かせない成分だといった感じでしょうか。
私は40代ですが、自分の年齢肌に必要なのはたるみやしわが見えやすく、ニキビや吹き出物がたまにできます。
目元や口元などといった肌が薄くたるみが一番早く来やすい部分のケアを中心に行うことみたいです。
そうすることで、肌も美しく見えるし実年齢より若く見られるかなと思うんです。赤みが気になるので、美白にも気をつけたいですね。
年齢肌専用の化粧品を使うのも年齢別のニキビスキンケアには欠かせません。
また、お肌のハリを作り出すための材料でもある、コラーゲンやヒアルロン酸の産生量が年齢とともに減ってしまため
ホルモンバランスを整えるニキビ予防をしながら、それを外から補う年齢肌に合うスキンケアを見つけることが大事だと思います。

続きを読む≫ 2013/12/12 22:58:12

若い頃、シャンプーを選ぶときの基準は「髪が綺麗になる」事でした。
太くて多い髪質なので、広がらずしっとりとまとまるものを選んでいました。
でも最近はちょっと違います。
地肌の汚れをスッキリ落としてくれるものを好むようになりました。
なぜかって?
なんだか年を重ねるごとに地肌の匂いが気になってきたんですよね。
加齢臭・・・?本当は考えたくないんですけど。
昔は頭皮がベタつく、なんて事はありませんでした。
どちらかというといつも乾燥してカサカサ。
やっぱり加齢によって体から分泌される成分が変わってしまうのかな?
でも、地肌の汚れを落としてくれるシャンプーを使った結果、髪が驚くほどサラサラに!
これは嬉しい誤算でした。
スッキリ系のシャンプーって、髪がパサパサするイメージだったんです。
間違っていました。
今ではシャンプーとともに、ブラシなどにもこだわっています。
綺麗な地肌のために、頭皮の血行も促進しようと考えたのです。

見えないから手をかけなくて良い・・・じゃなくて、
見えない場所だからこそ、頭皮のケアには気をつけなくちゃいけないと思うのです。

 

続きを読む≫ 2013/12/02 19:22:02 雑記

最近では、周囲でもノンシリコンシャンプーを使用している人が増えてきました。髪の毛のことを考えると、負担が少ないノンシリコンシャンプーを使用する方がいいのかもしれません、最近ではドラッグストアならどこでも売っていますし、比較的手に入りやすい価格なので、無理することなく購入出来ます。
そんな中、私は普通のシャンプーを使用しています。資生堂の水分パックです。結構前からあるシャンプーです。値段も、詰替での購入なので五百円以下で購入出来ます。何故、このシャンプーを使用しているかと言うと、匂いが好きだからと言う単純な理由です。このシャンプーを使用していたのは、中学生の時です。その時に、大好きだった人が使っていたのがこのシャンプーでした。その人は、いつも私を応援してくれていました。なので、この匂いを嗅ぐと、どこかで「頑張れ」という声がするような気がするのです。なかなか会う機会も減っていますが、中学生というと今の私の原点のような気がします。そこでの人間関係、価値観など、全て今に繋がります。あの時「頑張れ」の声があったからこそ頑張れた自分がいます。なので、匂いが好きというのも勿論ですが、遠い過去からの声援がある気がするので、ずっとこれを使用しています。

続きを読む≫ 2013/12/02 19:22:02 雑記